プルダックポックン ミョン アレンジレシピ。 【2020年最新版】ブルダック炒め麺の種類やアレンジ方法、売っている場所って!?

【激辛】韓国のプルダックポックンミョンを徹底解説!種類、作り方、アレンジレシピを紹介♪

プルダックポックン ミョン アレンジレシピ

チーズプルタックポックンミョン 辛いことで有名なインスタントラーメンの ブルダックポックンミョン。 ブルダックポックンミョンは、辛さや風味の違いでいろんな商品が販売されていますが、今回はチーズ風味の チーズプルタックポックンミョンです。 日本語に訳すと「チーズ風味の辛い鶏風味炒め麺(焼きそば)」のような感じでしょうか。 パッケージのトリさんは、チーズを持って 幸せそうな表情をしているように見えますね。 チーズで辛さもまろやかになるので、辛いといってもおいしく食べられるという期待を高めてくれます。 辛いのが得意ではない僕でも完食できるでしょうか? 袋に入っている麺と付属品はこんな感じです。 液体スープと最後にかける チーズパウダーが入っています。 辛い液体スープは好みに合わせて量を調節できますので、僕のように激辛が苦手な方でも安心して食べられそうですね。 チーズプルタックポックンミョンの作り方 基本的には通常のプルタックポックンミョンの作り方と同様です。 1.沸騰したお湯600ml(3カップ)程度に麺を入れ、約5分間茹でます。 2.お湯8スプーン程度を残して、ほかのお湯を捨てます。 3.液体スープを入れて弱火で約30秒間炒めます。 4.火を消し、モッツァレラチーズ粉末をふりかけて、よく混ぜてお召し上がりください。 袋にはハングルで書いてあります。 一応少しだけ読めるので、Google翻訳も使いながら日本語訳しました。 僕の説明と袋の番号とは合っていませんが、説明をわかりやすくするために分けてあります。 さあ!食べてみよう 今回はチーズのまろやかさを期待して、 液体スープは全量入れましたよ! 大丈夫かな? 見た目はこんな感じです。 よく混ぜてから食べます。 チーズの匂いが漂ってきて、とてもおいしそうに感じます。 へッブルダックのときは、湯気だけでむせ返ってしまいましたが、こちらはいい匂いです。 数口食べてみた感想としては、「 おいしい」ということです。 辛いには辛いのでしょうけれど、チーズの旨味と麺自体の甘味もあるのでおいしく食べられます。 うま辛、ぴり辛というイメージでしょうか。 念のため、冷たいお茶や水をすぐ飲めるようにたくさん準備していたのですが、ほとんど飲まずに完食することができました。 辛さは後からやってくる 突き抜けるような辛さを恐れていましたが、まったくそんなことはなく、おいしくいただくことができました(個人の感想です)。 しかし、最後に冷たいお茶を飲んだところ、そのあとが辛くて辛くて、お茶、牛乳、牛乳、水と水分をたくさん摂ってしましました。 食べているときから、唇のヒリヒリが気になっていたので辛いのだろうなとは思っていたのですが、感覚が麻痺してしまっていたようです。 やっぱり辛かったです。 気が付けば、鼻の頭に汗をかき、頭皮も心なしか毛穴が開いたような感覚がありました。 辛さに自信のない方は、液体スープの量を調節した方がよさそうですね。

次の

韓国激辛ラーメンブルタック炒め麺の実際のレビューや作り方・アレンジレシピについて調べてみました!

プルダックポックン ミョン アレンジレシピ

チャジャンブルダックポックンミョン ブルダックシリーズから「 ジャージャー麺( チャジャンミョン)」味が2018年3月に発売されていました。 今回のテーマは「 チャジャンとブルダックのホットな出会い!」だそうです。 パッケージに描かれたキャラクターのトリさん(ホチ)は韓国風の衣装をまとっていますね。 指から炎が出ているのが気になりますが…。 チャジャンミョンって何? 韓国の チャジャンミョン(ジャジャンミョン)は日本でいうジャージャー麺のことです。 しかし、見た目は似ていても味付けは少し違うようです。 韓国の方が色は真っ黒に近いですね。 中華料理のジャージャン麺(炸醤麺)はもともと北京周辺の家庭料理です。 中国や日本のジャージャー麺では豆板醤(トウバンジャン=辛い)や甜麺醤(テンメンジャン=甘い)を使用しますが、韓国のチャジャンミョンでは甜麺醤の他に春醤(チュンジャン=甘い)という黒豆からできた黒味噌を使ったりもするそうです。 そのため味付けも、中国では塩辛い味付け、日本ではピリ辛や甘辛い味付けなのに対して、韓国のチャジャン麺はまろやかな甘さや苦みのある甘さの味付けであることが多いようです。 言ってみれば、 チャジャンミョンは韓国風の中華料理という位置付けかなと思います。 日本のジャージャー麺とは別物と考えてもよさそうですね。 ブルダックとチャジャン麺を混ぜるのが流行 この商品が生まれるきっかけとなったと言われているのが、韓国でのブルダックの食べ方でした。 激辛のブルダック麺は、実は 韓国人にとっても辛い食べ物です。 そこでどうにかおいしく食べようという発想から、 チャジャン麺味のインスタント麺と混ぜて食べるのが韓国の若者たちの間で流行していたそうです。 チャジャン麺味のインスタント麺の中でも代表的なのは、 チャパゲティです。 チャジャン風スパゲッティという感じでしょうか。 2つを混ぜて食べると、辛さも緩和されてなんだかおいしいということで、日本でも韓国通の方がやっているのをよく見かけました。 しかし、この食べ方には欠点があって、2つを混ぜて食べるが故に かならず2食分を食べることになってしまうというところですね。 混ぜて食べずにこれを食べよう! そんなに人気なら1つにしちゃえということで、完成したのが今回の チャジャンブルダックだったのです。 「 チャジャンブルダック1つだけ食べれば十分である!」 「 辛いブルダックとおいしいチャジャンをひとつにした」 2in1っていう表現がお得な感じしますよね。 僕だけ? これで1食分だけを味わえるようになったわけです。 商品が生まれた経緯をここまで理解すると、パッケージ表面に書かれたハッシュタグの意味も分かってきますね。 「 混ぜて食べないで」 「 これを食べる」 2つを混ぜなくてもこれ1つを食べればいいんだよというユーモアと皮肉が混じったハッシュタグだったのですね。 三養食品(サンヤン)の公式アカウントでもこのハッシュタグ( 섞어먹지말고 이거먹어)でツイートされています。 짜장불닭만 있으면 난 언제든 순삭할 수 있어!! 화끈한 불닭과 맛있는 짜장을 하나에 담았다! 섞어먹지 말고 짜장불닭 먹어! — samyangfoods samyangfoods ちなみに日本語でこのハッシュタグを利用している人はあまりいないようですので僕がツイートしておきましょう。 まったく流行りそうにありませんけど…。 プルタックポックンミョン、やっぱり辛かった。 調理方法 作り方はいつものブルダックと同じです。 沸騰したお湯600ml(3カップ)程度に麺を入れ、約5分間茹でます。 お湯8スプーン程度を残してお湯を捨て、液体スープを加えて弱火で約30秒間炒めます。 沸騰したお湯に麺とフレークを投入。 5分経ったらお湯を大さじ8杯残して捨てます。 フレークの具材が流れないようにザルを敷いて湯切りした方が良さそうです。 いつも思うのですけど、大さじ8杯ってよくわからないですね…。 今回は少し多めに残ってます。 液体ソースを入れて少し炒めます。 今回もいさぎよく全量入れちゃいました! よくかき混ぜて…。 激辛の韓国風ジャージャー麺が完成 ジャジャーーン! 真っ黒な外観 なんかいつものブルダックとそこまで見た目は変わらない気もしますね。 いや、だいぶソースが黒いような…) 注目すべきはソースの色。 ノーマルブルダックは唐辛子色で赤系なのに対して、こちらのチャジャンブルダックのソースは黒系です。 チャジャンミョンのドロっとした黒味噌が再現されているようです。 具材もいつものブルダックと違って、ニンジン、キャベツ、えんどう豆、ネギフレークとビーフフレークが入っているようです。 黒くて何が何だかわかりませんけど…。 甘いの?辛いの?どっちなの? 甘いのか辛いのか、さっそく食べていきましょう。 「 あ、おいしい。 意外に辛くないよ?」 いつもブルダックのひとくち目は、麺のおいしさが味わえる貴重なひと時なんですよね。 少し太い麺のモチモチ感が心地よい感じなのです。 麺のほどよい甘味がおいしいです。 ところが次の瞬間、じわじわと辛さがやってきて「 うぇー、辛い!」となりました。 ブルダックなんだから辛くないわけないですよね。 チャジャン麺のまろやかな優しさ 「辛い、辛い」とは言っても、チャジャン麺のやさしさがどこかに隠れています。 辛くてもソースのまろやかさがあるのでなんとか食べられます。 (でも、辛いよ!) ブルダックの中での辛さは中辛くらいだと思います。 ただし、常人には激辛レベルの辛さかと思います。 僕的にはお世辞にも「甘い」とは感じませんでした…。 辛いけど食べきれる辛さ 甘いチャジャン麺なのに激辛ソースで、2 in 1という謎なコンセプトのチャジャンプルタック。 とりあえず普通に辛いのですが、辛過ぎて食べきれないということはなく、無事に完食できました。 (いつものことですが、食べているときは限界まで辛さを感じています!) 味は通常のブルダックとは違うかな? という感じはしましたが、 チャジャン麺味なのかどうかよくわからん! というのが正直な感想です。 とりあえず辛かったです。 (僕は味覚オンチなのかな?) 原材料名には甜麺醤(テンメンジャン)とあるので、そういう味がしたと言われればそうだったのでしょうね。 辛さで脳がやられてしまったので、事実で記憶を修正するしかありません。 食後はやっぱり、舌と唇がヒリヒリしますし、お腹も痛くなりそうです。 チャジャンブルダックソースのアレンジレシピ 今回、調理の湯切りの工程でお湯を残しすぎたようで、辛いブルダックソースが残ってしまいました。 せっかくなので少し再利用してみましょう。 こんな辛いソース、なにに使うんだ? って感じなのですが、大胆にも軽盛りごはんの上に投入、そこへシーチキン少量、とろけるチーズも大量投下でレンジでチンしてみました。 1分少々でしょうか。 これを全体的によくかき混ぜて、ソースとチーズをお米に絡ませます。 まぁ、見た目はアレですが、味はチーズのおかげで全然辛くありませんし、シーチキンのツナがほど良い食感のアクセントになって、これはこれでアリかなって感じです。 ツナ&チーズの代わりに目玉焼きやゆで卵を載せるというのもいいと思います。 なんか韓国料理ぽくておいしそうですよね。 僕にもう少し料理のセンスがあったらいろいろできるかもしれないのですが、今はコレが精一杯ですね。

次の

ブルダック炒め麺の韓国風ジャージャー麺(チャジャン麺)味!甘いのに辛いってどういうこと?

プルダックポックン ミョン アレンジレシピ

とにかく辛くて美味しいと評判のブルダック麺。 今回はカップ麺タイプのチーズブルダック麺(チーズブルダックポックンミョン)を食べてみたいと思います。 前に普通のブルダック麺食べたのですが、これが辛い!辛いけど甘辛のタレは絶妙にハマる味で、なんどもリピートしてしまっています。 チーズ味を食べるのは初めてなのですが、チーズ味ってことで辛さも控えめなのでしょうか。 スポンサープロダクト カップの中は麺の他に調味ソースと粉末が入っていました。 お湯を注いで4分。 時間が近づいてきた頃に、蓋に描かれた三角形の部分を押して、お湯を抜く穴を作ります。 軽くしか切り込みが入っていないので、若干穴を開けるのが大変です。 お湯を抜いて、赤い袋の液体ソースを加えました。 この液体ソースは普通のブルダック麺のものと変わらないように見えます。 辛そうですね…… ソースと麺をよく混ぜ合わせます。 黄色の袋の中には粉チーズが入っていました。 チーズをしっかり混ぜ合わせたらいただきます。 で、食べるとはっきりチーズの味がしてこれは食べやすい!チーズはジャンキーな味で結構濃厚。 すごい美味しいです! これはまろやか!好きな味!と思って食べていたのですが…… やっぱ辛いわ。 確かにチーズをまとった麺はマイルドになっているものの、元の辛味自体は普通のブルダック炒め麺と変わらず、やっぱり辛い。 でもブルダック麺はこの辛さが人気の秘訣。 少しくらい辛くないと物足りないです。 それにしてもチーズと辛いソースがよく合います。 甘辛のタレにチーズのコクが足されて、これはさらにハマる味。 なんか普通のブルダック麺を食べる時もチーズトッピングしてみたくなるほど、チーズと麺がしっくりきているんですよね。 これは新たな発見でした。 結論はチーズブルダック炒め麺もやっぱり辛い。 そしてチーズとよく合う!辛いのが苦手な方はチーズ味も辛いので注意が必要ですよ! チーズブルダック炒め麺(カップ麺タイプ) 購入価格:210円(税込) オススメ度 辛さレベル スポンサープロダクト•

次の